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組合員活動とは



組合員による様々な活動についてご紹介します。


 

生活クラブは、暮らしの中のさまざまな願いを力を合わせて実現していく生協です


私たちは消費材の共同購入を通じて生産~消費、廃棄まで暮らし全体に持続的な「安心・安全・健康」を実現する「サステイナブルな暮らし」を目指しています。

それは食だけでなく、環境・たすけあいと誰もが安心して暮らせる住みやすい社会づくりにもつながります。

これらの実現のために、多くの組合員が自主的に活動に参加していることが生活クラブの一番の特色です。



 
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  仲間づくり
  利用結集
  たすけあい活動

  地域くらぶ
  たすけあいカフェ

  

  理事会
  ブロック運営委員会
  専門委員会
  チーム活動

  総代会
  ブロック総会

 






 

仲間づくり、利用、たすけあい

仲間づくり

安心して暮らせる社会を作っていくためには、おおぜいの仲間が必要です。
私たちが望む社会をたくさんの仲間と力を合わせてつくっていくための活動が仲間づくりです。

紹介活動・ポスティング活動・試食会や案内会・生活クラブを紹介するキャラバン活動など
があります。

利用結集

たくさんの組合員が生活クラブの消費材を利用(共同購入)することで、実現できることがたくさんあります。消費材がどのように作られているかを知り、分かって利用する組合員を増やすための活動です。
生産者交流会、料理講習会、学習会、生産地見学会、ビオサポ活動、消費材Step UP点検 
など  


 

たすけあい活動

生活クラブには、日常のちょっとした困りごとや共同購入、組合員活動などに関わる、組合員同士のたすけあいのしくみがあります。地域で安心して暮らしていくために、組合員同士で支え合うのがたすけあい活動です。また住み慣れた地域で自分らしく暮らし続けるための仕組みづくりにも取り組んでいます
エッコロ制度、エッコロコーディネーター、ホットライン、たすけあいカフェ など。


生活クラブケアステーション牛久【準備中】

 






 

身近な地域の活動(地域くらぶ・たすけあいカフェ)

地域くらぶ

生活クラブを通して地域でつながる一番身近な集まりが“地域くらぶ”です。食・子育て・環境・健康・趣味など、さまざまなテーマで、楽しい自由な活動の場をサポートします。

地域くらぶ【準備中】各ブロックの地域くらぶ一覧

 

たすけあいカフェ

身近な組合員同士でたすけあいをテーマに開く集まりです。活動補助があります。

 






 

運動テーマがある活動

生活クラブでは、自分たちが望む住みやすい社会を作っていくために、様々な運動テーマを持って活動しています。

せっけん運動、NON-GM運動(GMナタネ自生調査活動)、エネルギー・脱原発・放射線測定や甲状腺検査活動、グリーンシステム、フードバンク、ファイバーリサイクル






 

みんなで運営(組織運営)

理事会

各ブロックから選出された理事が集まり、単協全体を統括します。総代会で決定された活動方針にそって、活動や事業がすすめられているか点検し、計画達成に向けて実行策を話し合います。

 

ブロック運営委員会

ブロック運営委員会では、単協の方針、ブロック方針に沿って具体的な活動の組み立てを行っています。仲間づくり、共同購入運動、たすけあい運動、環境運動など、様々な活動を組み立て組合員へ提案、実施します。ブロックニュースも発行します。

専門委員会

単協と各ブロックに、消費委員会・たすけあい福祉委員会・環境委員会などテーマ毎の専門委員会があります。この他単協では生活クラブ地域活動基金委員会、ブロックでは、展示会実行委員会、ファイバーリサイクル実行委員会、などの委員会活動も行っています。

 

チーム活動

委員会よりも気軽にできるブロックの組合員活動として、テーマを決めて活動を行っています。

 






 

方針を決定する活動

総代会

総代会はブロックから選出された総代が出席して、「1年間の事業や活動はどうだったのか」を振り返って確認し、「次の1年間には、どんな事業や活動を行うか」という方針を決定する大切な機関です。総代会で決めた方針に沿って、すべての事業や活動が行われる、生協の「最高議決機関」です。

 

ブロック総会

ブロックから選出された代議員による総会。単協の活動方針をもとに、ブロックの特色を活かした具体的な活動計画を決定します。またその振り返りも確認します。

 


 
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組合員による様々な活動

生活クラブは生活協同組合として、組合員の出資、利用、運営によって成り立っています。

その運営を支えるのが組合員活動です。

生活クラブの組合員活動は、

組合員の自発的で主体的な意識によって動機づけられるものであり、

生活クラブ運動をすすめていく中で、

価値観を同じくする仲間と共に行動し、

社会の中で実現していくことによって得られる「達成感」が原動力となるものです。

だからこそ、やらされるのではなく自発的に自由な発想で活動します。

 


総代【準備中】

総代会と総代の役割
総代会は、最高の意思決定機関です。組合員は一人一票の議決権を有していますが、全員が一堂に会することは物理的に難しいことから、ブロック選挙区毎に選出された総代が出席して、年1回、通常総代会を開催しています。総代は組合員一人ひとりの委任を受けた代表であり、責任をもって方針決定に参加します。総代会だけの出席だけではなく、方針策定での意見交換へ参加し方針に反映させていきます。
総代は、定款の定めに従い、110名がブロックから選出されます。任期は1年です。


詳しく見る【準備中】

 


生産者交流会【準備中】

組合員が自身で扱っている食材などについて生産者と共に学ぶ機会です。【準備中】


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ブロック【準備中】

生活クラブ茨城では県内の配送地域を3つのエリアで分担し「牛久ブロック・県南ブロック・県央ブロック」として活動しています。【準備中】

ブロック
生活クラブ茨城では、地域の特性や自主運営自主管理を高めていく上で、県内を牛久(牛久センター)、県央(水戸センター)、県南(取手センター)の3つのブロックに分けてブロックによる運営を行っています。
それぞれが経営的にも自立できる組織規模を目指して生活クラブの運動と事業を推進します。ブロックはセンターを中心とした行政区を単位とし、行政区の組合員数は組織率2%(世帯数)以上、もしくは500名以上を目指します。


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消費材Step Up点検【準備中】

組合員と提携生産者が話し合い、生活クラブ独自の自主基準を定めています。また、組合員自らが生産現場を訪問し、確認することで安全のレベルアップを図っています。【準備中】



 


地域くらぶ【準備中】

生活クラブ茨城の組合員が自分の地域で活動できる場、グループを作り活動しています。【準備中】

地域の活動表現の場
地域で地域くらぶのネットワークを通じて、仲間づくりやたすけあいにもつながりを持たせます。


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各種組合員活動【準備中】

生活クラブ茨城で行っている組合員活動についてご紹介します。【準備中】


詳しく見る【準備中】

 

 

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