単協独自品放射能測定結果を更新しました(1・2月検査実施分)

単協独自品放射能測定結果を更新しました(1・2月実施分)

 茨城単協では、子育て世代が抱いている放射能汚染に対する不安に向き合えるよう、高感度の放射能検査を行います。2015年度は、放射能測定の新たな段階として7月からGe(ゲルマニウム)半導体検出器を導入して、必要な検査数と高感度測定を行っています。2017年度も継続して検査を行っています。
 

 茨城単協では、パン(角食パン・山形パン)とがんもどきの検査を行い、すべて不検出となりました。

 

がんもどき(大月食品・嘉倉豆腐店)測定結果(2018年2月9日~10日)

角食パン(ペシュ・クレッセント)、山形パン(ペシュ・クレッセント・シルキーウェーブ・かがやき)測定結果(2018年1月31日)

 

これまでの放射能測定結果はこちらをご覧ください。

 

 ・生活クラブ茨城の独自品についてはこちら↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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