単協独自品放射能測定結果を更新しました(7月検査実施分)

単協独自品放射能測定結果を更新しました(7月実施分)。

 茨城単協では、子育て世代が抱いている放射能汚染に対する不安に向き合えるよう、高感度の放射能検査を行います。2015年度は、放射能測定の新たな段階として7月からGe(ゲルマニウム)半導体検出器を導入して、必要な検査数と高感度測定を行っています。
 茨城単協では、7月に単協独自品目の豆腐の原材料の大豆の放射能測定を行いました。検出下限値1Bq/kg以下を実現して、0.7Bq/kgを検出しました(自主基準値10Bq/kg)。
 今年度の茨城単協独自品のGe半導体検出器による測定は9月~12月にかけて「げんき米」(生産者・丸エビ倶楽部)を予定しています。

豆腐原材料大豆(嘉倉豆腐店)、豆力・木綿豆腐(嘉倉豆腐店・大月食品)、らっきょうの甘酢漬け・ジャム(ハートケアセンターひたちなか)、涸沼大和しじみ(塩屋)測定結果(2015年7月3日~8月3日)

これまでの放射能測定結果はこちらをご覧ください。

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